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ドイツの物価と生活費 2

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コンセント

「ドイツのコンセントはどんな形ですか。」というお問い合わせが多いので、こちらで写真を撮っておきました。日本でどんな名前が付いているのわかりませんが、丸くて太い棒が2本出ているタイプです。



電圧と変圧器

「変圧器を持っていこうと思います。ドイツの電圧は幾らですか。」という問い合わせは、誰でも一度は聞いてみたい質問のひとつ。厳密に言えば、「ドイツの電圧は220Vが標準ですが、地域により10%程度の誤差があります。」という事になります。でも、海外旅行に変圧器を持参するなんてかなり稀。そこで「一体、何の為に重くてかさばる変圧器をご持参されますか。」とお尋ねすると、「ノートパソコンや、携帯電話の充電器で使用します。」という回答がほとんどです。ノートパソコンは持ち運び型なので、世界各国で使用できるように変圧器が付いています。電源コードに四角い箱がありますよね。そこをご覧ください。通常は、「100〜240V。」と書かれておりドイツで問題なく使用できます。
ドイツで10年前に購入した携帯電話の充電器も同様に書かれていました。日本でも、同様の想定になっていると思います。念のため充電器の裏側をご覧ください。
これで決着かと思いきや、「でもドライヤーには変圧器がついていないので、やはり持参します。」と言われる方も。「どうしても変圧器を!」という場合は、仕方ありませんが、ドライヤーは往々にして1400Wもの大容量。これに匹敵する変圧器は大きく、重く、かなり高価。現地で20ユーロで買えるドライヤーを日本から持参する為、数万円払って変圧器を購入、重くてかさばる変圧器を持ち運ぶのは効率が悪いです。日本では世界中で使えるドライヤーが数千円で売られているので、そのようなドライヤーを購入されるほうがお得です。
これで決着かと思いきや、「でも、私は電気シェーバーを使っているので、変圧器が要ります!」と変圧器ファンになっている方も。まずはシェーバーのメーカー名をご覧あれ。「ブラウン」とか、「フィリップス」などと書いていれば、ドイツ製かオランダ製。勿論、"Made in China"ですが、欧州での使用を想定しているので、「AC100V-240V 50/60Hz」って書かれています。変圧器は必要ありませぬ。

Pfand

ドイツで最初の買い物をして、最も戸惑うものと言えばこのPfand。日本語には直しにくいのですが、英語の表現を使って説明すればこれはデポジットという意味。このデポジットは(ほとんど)あらゆる飲み物(ビール、清涼飲料水、水)に適応される。しかも瓶だけでなく、缶にも適用されます。スーパー等で飲み物を買う場合、飲み物の代金の他にこのデポジットが請求されているので、捨ててしまわないでレシートをよく見てみよう。「Pfand 25Ct」と書かれている。当初は、「たかが25セントか。」と思ってしまうが、邦貨にして30円程度。そのまま捨ててしまうのはもったいない。このPfandを返却してもらいたい場合は、その飲み物を購入した店まで出かけていかなければならない。最近では店に空き容器返却用の「自動販売機」が設置されており、バーコードの部分を上にして空き瓶を入れとコードを読んで、本当に店で買ったものか確認して、レシートが発行される。このレシートをレジで見せれば、その場でお金を返却してくれる。



ところが旅先で飲み物を購入した場合は、わざわざ瓶を持って歩くわけにもいかないし、わざわざ30円を取り戻すために電車に乗って、飲み物を買った街まで戻るわけにもいかないから空き瓶、空き缶を捨てる事になってしまう。お金を捨てたくない人は、ドイツ全土に支店のあるスーパーのチェーン店で飲み物を買おう。チェーン店なら町は違っていても、自動販売機で払い戻しができます。

インターネットで買う!

2006年の年末から悪名高い閉店法が(州により)一部改正され、月曜から土曜日まで自由に店を開けれるようになった。プロテスタント系住民の多い地方、例えばデユッセルドルフでは24時まで開いているスーパーも出てきて、とっても便利。しかしカトリック教徒の多い南では、相変わらず多くの商店は20時には閉店しまいます。又、日曜日は相変わらず商店は閉まったままなので、土曜日の買出しラッシュは一向に軽減されていない。

これに(ドイツ特有の)店員の接客態度の悪さも加わって、ドイツ人は好んでインターネットでの買い物をする。結果として、インターネットでお買い物をする人の数、割合、共に欧州でトップだ。これに合わせて商品を送らなかったり、壊れた商品を送る悪徳業者から消費者を守る為の法律の整備も進み、「インターネットで注文した商品は、自宅に届いてから2週間以内であれば、理由を挙げる事なく返品できる。」事になった。勿論、製品/商品は未使用である事が条件。商店で買い物をした場合、消費者には品物を商店に返品する権利がないので、この法律の整備により、インターネットでの買い物は商店での買い物より安全になった。
 
さらにインターネットのお買い物の最大の魅力として、その安さがある。インターネットで商品を販売するので、お店を高い金を払って街の真ん中に店を構える必要がないので、会社の運営費用及び人件費を節約でき、商品をどこの商店よりも安く販売できてしまう。

もっともインターネット業者の中には、注文(入金)を受けてから製品を送るまで1〜2ヶ月もかける業者、返品を(法律に反して)拒む悪徳業者もいるから、インターネットでも注意が必要だ。しかし欲しい商品の名前を入れると、一番安いインターネット業者を見つける検索マシーンには、値段だけでなく、インターネット業者のサービスの良さ(悪さ)を検索できるようになっており、ここで業者の仕事振りを確認してから、品物を注文すれば、まず間違いはない。
 
右に過去、買い物をして仕事振りが良かったインターネット業者を紹介しておくので、必要に応じて(各人の責任において)ご利用ください。
 
2013年に法改正があり、インターネットで購入した品物を返品する場合、その理由を挙げることが必要となった。とは言え、多くの店では相変わらず、「メールで返品を伝えるか、商品を送るだけでいい。」とAGB(一般規約)に書いているので、実際面ではさほど何も変わっていないようだ。
 
免税店(Duty Free)

EU統合のお陰で、欧州内(シェンゲン協定加盟国)に旅行する際は、Duty Freeショップで買い物ができなくなった。と書くと、「私は買えましたよ。」という反論が出るので正確に言うと、Duty FreeショップでDuty Freeで買い物ができなくなった。こんな書き方をすると、「何の事やら、さっぱりわからない。」と、お叱りを受けそうなので、少し説明しておこう。

(例えば)ドイツの空港のDuty Freeショップでお買い物をすると、レジでボーデイングカードの提示を求められる。この際、渡航先が欧州内(シェンゲン協定加盟国)である場合は、ドイツの消費税19%を商品の値段に上乗せされてしまう。つまりDuty Freeショップでお買い物はできるのだが、Duty Free(免税)ではないわけだ。これにより「EU統合のお陰で、旅行の際のお買い物の楽しみがなくなった。」と思っていたが、実際にはとっくに「楽しい買い物」はなくなっていた。

ドイツのあるメデイアが免税店の酒類、化粧品、チョコレートなどの値段を街中のスーパーの値段と比較してこれを公開した。それによると、空港の免税店で安く買えるのでは〇万円もする高級なブランデーだけ。(勿論、タバコも)それ以外の品物は、すべて市内のスーパーで、免税店より安く買える事を実際の価格を公開して証明した。

ドイツの免税店は、消費者の思い込み「免税だから、安いに決まっている!」をうまく利用して、消費税の19%を超える額面を商品の値段に上乗せしておいしい商売をしているようだ。「日本のへのお土産は免税店で安く買えばいいや!」なんて思っていると、返って高いお買い物になる。それよりは市内のスーパーで買って、空港で消費税の返還手続きをしよう。そうすれば税金が免除されていない免税店で買うよりお金を節約できてしまう。

関税(Zoll)

ドイツ生活の鬼門は2つ。ビザの取得/延長とドイツの関税局、"Zoll"。何故鬼門なの?それは必ずどちらからで、あるいは両方でトラブルになるからです。アジアでは海外旅行のお土産に関税を課せられることが(滅多に)ないので、トラブルになるまで関税について考えたことがない方がほとんどです。

ドイツの法律では430ユーロまで"Reisefreimengen"と言われ、関税はかかりません。すると、「450ユーロの品物だったら、20ユーロ分だけ関税を払えばいい。」と考える人もいますが、そうはいきませぬ。430ユーロを超えると、越えた分だけではなく、最初の1ユーロから関税を払う必要があります。例外は複数のお土産を持参して、その合計額が430ユーロを越えた場合。その場合は430ユーロ分までは関税なし、これを超える品物にだけ関税がかかります。その他、肉製品、卵、乳製品は輸入禁止なので、最初からお買い物リストから外しておこう。「ドイツのマヨネーズはおいしくなんです。」と日本からマヨネーズを持参される方、卵製品は輸入禁止です。逆に魚はOKなので、鰻の蒲焼の真空パックは(量が多くなければ)持ち込めます。

"Reisefreimengen"の例外は旅行者。旅行者は持ち込んだ貴重品をもって帰国していくので、ノートパソコンなどを持ち込んでもお咎めなし。例外は高級品。欧州内に装飾品、高価なバイオリンなどを持ち込む場合、関税は"Sicherheitsgebuehren"という一種の保証金を課すことがあります。高級品を欧州内で売却しないで、ちゃんと持ち出すとこの保証金は返却されます。

よくお問い合わせをいただくのが、「誰が旅行者で、誰が居住者に相当するのか。」というもの。これに関しても明確な決まりがあり、ドイツ(あるいはEU内)で住民登録をしている人は、居住者であり、住民登録をしていない人は旅行者です。つまり一度ドイツに入国して住民登録をしてしまうと、ドイツに帰ってくるドイツ人同様に、関税を支払う義務があります。

一番多いトラブルは、免税店、あるいは機内販売で、「タバコは一人2カートンまで大丈夫です。」と言われて、2カートン買うケースです。実は免税になるのは1カートンまでです。免税店はたくさん売りたいので、間違っている情報を教えてくれます。そんな事とは知らないで、親切なスチュワーデスさんのお勧めで2カートン購入、透明な袋に入れて関税を抜けようとすると、"Bitte kommen Sie zurueck!"(ちょっと待った!)と言われて御用です。「2カートンまで、大丈夫だと言われたんです!」と叫んでも無駄です。このページの冒頭写真のように、荷物を受け取る場所、通路、壁など、あらゆる場所に関税についての注意書きが貼ってあるので、「知らなかった。」、「読まなかった。」、「読めなかった。」という言い訳は通じません。

「御用」になると、運がいいと関税だけ、1本につき9.44セントで済みます。1カートンは200本なので、18.88ユーロが関税。運が悪いと同額の罰金が課せられて、合計37.76ユーロ。痛いが勉強代と思えば、まあ我慢できる値段。ちなみに、捕まってから、「タバコはもう要らないから、関税と罰金も勘弁して。」という方法は使えません。

最後は輸入が禁止されており、罰金が重くなる禁制品について。例えば鰐皮の製品。許可証なしでは、鰐皮の靴、鞄、財布は輸入禁止です。さんごも保護されているので、持込が禁止されています。モルジブに旅行して、砂浜で拾ったさんご礁を持ち込みこれが発覚すると、問題になりなす。ベトナムに旅行して、コブラが入ったアルコール便を持参するのも駄目。麻薬などを除いて一番罪が重いのは象牙製品。お土産屋では、「絶対に大丈夫だ。」と請け負ってくれますが、100%アウトです。小さなキーホルダーでも書類送検されますので、ご注意あれ。

Friseur/Barber(ヘアカット)
値段の差が激しいのが、理髪店。明るく綺麗な理髪店、主にチェーン店では男性でも30ユーロもかかります。そんなお金は払えない人も多いので、安いBarberもあちこちに出現しています。俗にいう、"Cut to go"という店です。そんな店を見つければ、男性10EUR、女性15EUR程度と経済的。ただし、カットは下手。ドイツで理髪師として働いているイタリア人は、何故か、シチリア島出身が多い。通常の店では、男性15EUR、女性30EUR程度です。
カットにこだわる方は、DUS市などの街では日本人の理髪師にかかる事もできます。お値段も腕の良さに匹敵します。

ガソリン
留学生にはあまり関係ありませんが、車の運転をするようになると毎月、お財布の負担となるのがガソリン代です。2012年には、ユーロ安が効いてハイオク/Super/E95,が1.70ユーロ/リットルに達しました。ドイツ史上、かってない高値の更新です。ドイツでは高速道路の使用料(整備費用)をガソリン税で回収するので、ガソリン代に税金が高くなっており、ガソリン代に占める税金の割合は80%ほど。当然、日本より高いです。幸い、ガソリンの値段は2015年には1.30ユーロまで下がりましたが、日本円にすると180円/リットルです。


            
            携帯電話
以前は、携帯電話を購入するにはパスポートを持参して購入する必要がありましたが、今ではインターネットで買えてしまうので、面倒な手続きもなくなりました。留学生にはohne Vertrag、あるいはohne Vertragsbindungと書かれた契約なしの携帯電話と、プリペイドカード(SIM-Karte)を別途購入するのとお得。SIM-Karteは10ユーロ程度で購入できて、5ユーロ分の通話料金込み。

電車、バス
ドイツでは人口が20万を越えると大都市になり、路面電車が走っています。車と同じ車道を走るケースが多く、そうなると渋滞に巻き込まれて動けなくケースもありますが、市民の足として活躍しています。通常、初乗りは1.50EUR程度。バスと電車の近距離路線電車(Sバーンと呼ばれます)は2.60EUR程度(あくまで目安)です。尚、市内近距離の定期券は学割が効くと45EUR程度で購入できます。


GEZ 
ドイツに住むと、テレビ/ラジオの受信料(GEZ)を払わなければなりません。「テレビは見ない。DVDを見るだけ。」というNHKの受信料のような言い訳は通じません。テレビ番組を受信可能なテレビを持ってると、支払い義務があるので、抵抗しても勝てません。そこで以下の方法をお勧めします。

正規(馬鹿正直)な方法
どこの銀行にも置いてあるテレビの受信料振込用紙に、自分の名前、住所を書き込んで、ご丁寧に自分から受信料を納める方法。

正規な方法。
ドイツに住んでしばらくすると受信料支払い請求の手紙(請求書が)が来ます。この時点で正直に「テレビを持っている。」と申告、料金を払う方法。

あまり正規でない方法
受信料支払い請求の手紙(請求書が)が来ても無視。その後、何度も手紙が送られてきますが、これも徹底的に無視。その内、GEZの料金徴収人が料金の取り立てにくるので、その時点で「テレビを先週買ったばかり。」と言い、料金を払う方法。

非常識な方法
GEZの料金徴収人にドアを開けてしまい「テレビを持っていますか。」と聞かれたら「持っていない。」と答える。「部屋を見せてくれ。」と言われたら、「見せる義務はない。」と、つっぱねる(本当に見せる義務はありません)。
しばらくすると自宅の前におかしな車が停まっています。実はこの車がテレビから出る電波を計っているのです。 数日後、高額な請求書が届きます。(笑?)

GEZには要注意
GEZの料金を徴収する人間は、GEZから料金の徴収を依頼された個人です。料金の徴収に成功すると、報酬が支払われる為、脅迫に近い方法を使って料金を徴収しようとします。家に入れてしまうと、無理やりサインを取るまで帰ろうとしませんから、家にテレビ、ラジオがあろうがなかろうが、家に入れてはいけません。
徴収人は、「携帯でラジオが聞けるし、パソコンでテレビも見れる。」、とテレビを持っていなくても料金の支払いを要求してきます。これに怒った市民が放送局を訴え、初判で勝訴。市民は喜んだものの、そこはGEZ。ふんだんな資金源を使って最高裁まで控訴、ここでGEZが買ってしまいました。つまり、携帯電話、あるいはPCを持っていると、視聴料を払う義務がある事になり、「テレビは持っていない。」は支払いを拒否する理由にはなりませんので、ご注意あれ。

2013年から新制度
問題の多かったGEZの料金体系が改正されて、2013年から家庭につき17.98ユーロ/月の料金が徴収される事になりました。テレビを持っていなくても、料金は徴収されるので、2013年からは「テレビはありません。」という言い訳はどのみち利用できなくなります。WGなどの共同生活では、基本的に一個の家庭とみなされて、1回のGEZ料金で済む(筈)。
PCをドイツに持参する。
日本からラップトップ(ノートパソコン)をドイツに持ってこられるケースが多くなりましたが、厳密に言えば、日本で購入したパソコンをドイツに持ち込むと「輸入」扱いになり、税金を払わなければなりません。幸運にも(何故か)コンピューターには関税はかからないので、輸入税(早い話が消費税)だけです。
中古のパソコンでもその価値が430ユーロを越えるものであれば、税を払う義務があります。頻繁に出入国する駐在員などは、これを行っていない為、よく捕まっています。自己申告しないで摘発されると、まず輸入税の19%を払わなくてはなりません。これと同額の罰金が科せられて、(高額な場合は)検察に密輸で書類送検されます。日本のバイオリン奏者が捕まった件でもご存知だと思いますが、「知らなかった。」は言い訳にはなりません。ドイツ(特にフランクフルト)の関税は悪名高いので、要注意。
幸い、留学生はドイツに居住するわけではなく、短期(中期)の滞在なので、所有物の関税を払う義務はなく、税関でパソコンがが見つかってもこれまで問題になったケースはありません。
 

インターネットで買う!
過去利用してお行儀の良かった、通販業者を紹介しておきます。

idealo
ドイツ版、価格com 最安値のチェックに便利。

Kaffee Braun
コーヒー専門店。お勧めはSumatra。送料が7,7ユーロとちょっと高いので、半年分まとめて注文するか、友人と一緒に注文するといいです。

Tschibo
元々は、コーヒー焙煎店。なんでも買える。安いが、品質も今ひとつな場合が多し。保障期間中に電気製品が壊れたら、本当に(すぐに)お金を返してくれました。偉い。20ユーロ以上のお買い物で送料無料。携帯電話、旅行なども安く買えるのが魅力。品物は注文してから届くまで1週間程かかります。

Alternate
冷蔵庫、洗濯機などの大型家電を注文するのに利用しました。注文してから配達まで4日ほどかかりますが、それに我慢できればお安く買えます。

Computer Universe
ドイツで有名なオンラインの大手家電店。テレビを注文。Paypayにて支払いすると3日で届きました。早い。

redcoon
Saturn,Media Marktで知られるメトロ系列の家電店。オンライン専用なので、同じ系列のオンラインショップよりも安い。配達も早く、使い勝手良し。もっとも製品が故障すると、「製造元に尋ねてください。」と結構、冷たい。

Koffer-direkt.de
その名の通り、鞄の専門店。SamsoniteやRimovaの鞄も割引されているので、お店で買うより断然お得。

Biovea
インターネットの薬局店は英国にあるので、ドイツの薬局では買えないメラトニンなどの薬を買うことができる。送料無料。商品が届くまで2週間ほどかかる。

SP24
スポーツ用品店のインターネット業者。安い。サイズが合わないので返品/返送すると、ちゃんと返金してくれました。

Zalando
主に靴と衣服のインターネット業者。目指せ第二のアマゾン!と派手にテレビ宣伝中。返品にも早く対応していました。

PM Outdoor
アウトドア用品店のインターネット業者。よく探すとお得な商品があり、靴やリュックサックを注文。届くまで4日。安いで中国製のコピーかとおもいきや、品物はちゃんとオリジナルの新品。おまけに返送用のシールも同封されており、返品する場合も簡単に済みそう。

1-A Sehen
コンタクトレンズのインターネット業者。おかしな名前ですが、ちゃんと本物を送ってくれました。料金を前払いすると、4%の割引があります。

shoppingfever.de
家電などのインターネット業者。今回はエスプレッソ機を注文。注文後、4日で届きました。

Foto Erhart
名前の通り、カメラ関連の専門店。安いのでちょくちょく利用しています。返品も問題なくできました。
           


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